若い頃はもっぱらビールだったが、今は焼酎

若い頃はもっぱらビールだった。しかも、いくら飲んでもある程度まで酔いが回らず、飲み続けると数時間後に一気につぶれた。今は、もっぱら焼酎になった。若い頃は、想像もつかなかった。匂いがきつく、鼻に付く感じが強烈で、のみたいと思わなかった。いつも酒を飲む姿が印象的な父も、やはり若い頃はビールだったが、年を重ねて今は焼酎を飲んでいる。
私は、まだ父に比べればずいぶん若い方だが、もう焼酎をうまいと感じている。ときどき、日本酒もいい。もちろん、ビールが嫌いというわけでなく、結構飲むが、量を飲めなくなった。酒豪、と呼ばれていた頃が懐かしい。季節にも夜だろう。暑い季節にはビールまたは焼酎のロック。今晩のように冷える夜には、やはり焼酎お湯割りか、濁り酒なんかが、ぴったりだ。

お友達夫婦とアルゼンチン料理へ

今日は、県外から高校時代の親友夫婦が遊びに来てくれたので、アルゼンチン料理のお店にディナーに行きました。

街の雰囲気を見せたかったので、行きは30分ほどかけて歩いて行きました。

街の風景を写真に撮り、4人で話しながら歩いていると、30分の道のりもあっという間。

そして、ちょうどいいくらいにお腹も空きました。

アルゼンチン料理はステーキが美味しいので、ハラミとショートリブを注文。

合計950グラム!!

4人で食べてもかなり食べ応えがありました。

お肉の他には、お店おすすめのサラダとタコのグリルを注文。

アルゼンチンワインの赤をボトルで1本頼んで、大満足のディナーでした。

わざわざ遠くまで遊びに来てくれたので、夕食は私達がご馳走することに。

とても喜んでもらえたのでよかったです。

旦那は辛口のカレーが大好きです

今日の夜ご飯はカレーにしました。

私は辛い物が得意でないけれど、旦那が選ぶカレールーはいつも辛口なので、玉ねぎをたくさん入れて甘くしてやります。

旦那は、カレーにタバスコをドバドバかけるから、「別に、ルーを辛くする必要はないのではないか?」と常々疑問に思っています。

しかも、卵を落としているので、辛くしたいのか、甘みを加えたいのか、最早、意味が分かりません。

カレーに入れる玉ねぎを多くした日は、「ルー甘口?」と聞かれますが、「玉ねぎを多くしたからかな?」と言うと、「野菜の甘みってすごいねぇ。」と、なんだか納得した様子で食べてくれます。

「野菜の甘みなら良いのか…。」と、思わず心の中でツッコミを入れてしまいます。