単発の仕事に行った出来事について

私は体を動かす為、体を張ってお金を稼ぐ事がどんな心の心境になるかを知りたくて昨日単発(1日)の仕事に行って仕事をしました。久しぶりだったのもあり身動きのとり方が迷い迷い現場責任者に指示をもらおうと思いいざ聞きに行くと待機しといてと一言。

自分が動いて仕事をする事すら感覚を忘れてしまっていた私はえっこんな感じだったっけと疑問に思ったのが正直な話で待機しといてから2時間後に指示があると言う記憶上はそんな間あくような状況も忘れてしまってるのでビックリの一言でした。

ただ7時間だけ久々に仕事をしたのもありまして体の疲れは半端なくありキツイ思いでいっぱいいっぱいでした。日々頭で考えて収入を得てる私は昨日に限ってはみんな苦労してるなと思う気持ちしかないですししかも日給が安いと言う現実も知りビックリしました。

もう2度と行かないです。と言い切れるくらい時間の束縛や給与の安さにもビックリして前向きにはなれませんでした。私が昨日以降に体を使い働いたのが約9年前でやっぱり体は衰えてる事に気づきました。

そして自分が頭を使って仕事をする事があっているし時間の束縛は自分にあってない事を知らせてくれた良い経験にもなりました事は良かったと心から思います。この気持ちを忘れないように日々を過ごしていきたいと思います。

明るい人になるには?

総合的に明るい人と言うのは根っからの性格の場合と努力している場合があります。

「辛いときは笑う」という言葉もあるくらい、不幸な出来事は明るさや笑いで吹き飛ばせるのですから根っからの人は相当特ですね。

そして明るさで満ち溢れていて、幸せのまわりには同じ気質の人も集まってきます。

あんまり無理をすると精神的に疲れてしまいますが、できる範囲で明るく努めてみる価値はありそうですね。

私は比較的には暗い方なので明るい人は得だなと常日頃から思っています。

努めて明るくしようと努力するをとそれが出来なくて、また沈んでしまったりの繰り返しです。

ですからこれを考えると、無理に明るくしようというのもまた良くないことなのだなとも思います。

心がける程度が良いのかもしれません。

人の性格は十人十色なので私のような人もまた行っても良いんじゃないかと納得するようにしております。

ではまたね。

早起きは三文の得…?

約20年振りに就職した。息子が高校3年生になり、手がかからなくなったことと生活費が不足気味な為である。就労して約半年過ぎた。

朝が早くなった。それまで6時前に起きるのもできなかったのに、5時半には起きることになった。お茶を沸かし、みそ汁のだしの準備をし、仏壇や神棚の水を替え、歯磨き洗顔、顔の手入れ…これだけで1時間である。なぜこんなに時間がかかる?と思う。この後、洗濯開始、食事(朝食の調理は同居の母がしてくれる)、出勤の準備と続き、自宅を出るのが8時少し過ぎになる。

初めの頃は時折寝坊した。「しまったあ」と叫んで飛び起きていたが、ようやく寝坊せずに起きられるようになってきたところだ。

以前、息子がまだ幼稚園児だった頃、やはり5時半起床をしていたことがある。自分だけの静かな時間が欲しくて始めた。あることが原因でやめてしまったが、半年くらい続けたのではなかろうか。あの頃は5時半起床が苦じゃなかったなと思う。若かったせいもあるだろうが、浮き浮きして朝、目覚めていた気がする。つらつら思い返して、夜の就寝も早かったことを思い出した。子供が息子一人だったので、親も息子の時間に合わせて生活していた。息子が寝付くのが夜9時から9時半で、親も遅くとも10時には布団に入っていたのだった。10時半は、夜更けだと感じていたんだっけ。

今、相変わらず息子の時間に合わせた生活だ。つまり、塾通い他のせいで夜遅い帰宅が度々ある、いつまでも寝ない。特に塾の日は、帰宅して食事ということもあるので、母はそれに付き合い後片付けをし、入浴は息子が終わった後、てなことになる訳だ。最近では、23時に布団に入れたら御の字になってしまった。しかも布団に入れてもいつまでも寝つけず、朝2時過ぎたという日もある。もちろん5時半起き。

私は今、慢性的寝不足になっているのに違いない。

さて、息子が予備校に通うことになりそうだ。すると、今までしなくて良かった弁当作りをしなければならないのではないか。ということはつまり、5時半よりも早く起きなければならない。しかも母が高齢で、そろそろ私が朝食の準備全般しなければならなくなるかも?一体、私にできるのだろうか?

本当に「早起きは三文の得」なのか?

早く届いた誕生日プレゼント

遠くに済む父がもうすぐ誕生日だから、と思い出し日本酒を送る事にしました。

ネットで探して良さそうなお店を見つけて注文したのですが、本当は日にちを指定したかったのです。

誕生日当日に届くようにしたいと指定しようとしたら、誕生日の5日後からしか指定は出来なくなってました。

仕方なく、誕生日に届きそうな日まで注文を待ってから注文を確定しておきました。

しかし昨日、まだ誕生日ではないのですが、父からプレゼント届きました、ありがとうと連絡が来ました。

もう届いちゃったの?と当日に届かなくて残念でしたが、まあ遅れるよりはマシなので仕方ないと思いました。

誕生日プレゼントなんてもう要らないからと前に言われたのですが、やはり送って良かったです。

もう何も贈り物は要らないというのは、子どもたちにお金は使って親には使わなくて良いよという気遣いから出た言葉ですからね。

親の中には、ここまで育てたんだからと子どもにあれこれして貰いたがる親もいますがうちの親は良い親だなあと思います。

たまにしか実家に帰る事も出来ず、親孝行もろくにできない娘なのに申し訳なくなってしまいます。

要らないと言われても、気持ちだから毎年必ず誕生日や父の日は贈り物をしたいと思います。

待機児童問題

昨年から保育所の待機児童についてニュースで取り上げられることが多かったですが、私のママ友の間では、実感として数年前よりも入りやすくなっているような気がします。

新しい小規模保育園が次々に建てられていることも大きいと思いますが、やはり希望通りの保育園に決まるのは難しい部分もあるようです。

私は、出産後専業主婦で保育園探しをしたことがないですが、今小学生の娘が幼稚園に入る時は人数が多く抽選となりました。

幼稚園は、保育園と違って帰る時間が早いため働くことは難しい状況でした。

今は認定こども園も増え、幼保一体型になっているところも多いようですが人気がある所は入るのに条件が厳しいようです。

人気の保育園に決まったママ友は、シングルマザーやご主人が求職中であったり、保育士不足のため保育士資格を持っている方は優先的に入れるようです。

私はどれにも当てはまらないため、今出産して子どもを保育園に入れようと思っても厳しいと思います。

今後、幼児教育無償化の対象も広がりますます保育士も不足することと思うので、保育士資格を取得しておくと活かせるだろうと考えて今資格取得の勉強をしています。

保育士として待機児童解消に少しでも役立てればと思います。

ダイソンの掃除機を買ってもらいました。

引越しを機に前に使用していた掃除機を捨ててしまったので新しい掃除機を探していました。

私は犬を飼っているのでダイソンの掃除機が欲しかったのですが高かったので手が出せずにいました。

彼氏とはお金が貯まってから買おうという話になり、それまではコロコロとクイックルワイパーを使用して掃除をしていました。

その話を彼氏のお母さんとしていると彼氏のお母さんの職場が電化製品を扱っている会社でセールをやるのでダイソンの掃除機を安く買えると教えてくれました。

それに加えて、彼氏のお母さんが購入することで社員割引きが適用され更に安く買えるので、彼氏のお母さんが立て替えて購入してくれることになりました。

すぐに商品が届いたので、お礼の連絡を入れて代金はいくらだったのか確認を取りましたが、私からのプレゼントと言われ代金を教えてもらえませんでした。

社員割引きの適応で2万円ちょっとで購入できることは事前に聞いていたのですが、購入してもらうわけにもいかないので、彼氏からも代金を確認するようにお願いをして、彼氏からも連絡を入れてもらいましたが、私からのプレゼントの一点張りで教えてもらうことが出来なかったので、彼氏のお母さんの誕生日に旅行をプレゼントしようと思います。

グレイテストショーマン

公開前からCMを観てかなり気になっていたグレイテストショーマンを映画館でやっと観ることが出来ました!同監督の前作、ララランドは前評判の割に微妙だったので今回はあまり期待せずに観にいったのですが…めちゃくちゃ面白かったです!!

時代背景も自分の好みですし、オープニングから曲が全てかっこいい!臨場感も素晴らしく、サーカスのシーンではついつい拍手してしまいそうにもなります。

全ての役者さんも歌唱力が素晴らしく、これを早くミュージカル化して舞台で観たいと思いました。

映画館で観るからこその臨場感がたまらないので、公開中にまた観に行ってしまいそうです。

というのも、グレイテストショーマンを終わった直後の初めの感想が「また観たい」でした。

そう思える映画って最近本当に少なくなりましたよね。映画公開後、DVD化するのが以前より早くなり、レンタルショップに並んだり、動画配信サイトでスマホから観られるようになったりして、少し待てば観られるようになりました。便利にはなりましたが、そのおかげで私もわざわざ劇場で観なくても良いか、と思うようになっていました。ですが、グレイテストショーマンはまさに劇場型の映画で、映画館で観ることの素晴らしさを思い出させてくれました。

ポップコーンの香りに包まれながらふかふかのシートで観る、映画館ならではの良さを是非みなさんも感じに行ってみてくださいね。

やる事を先にやるって難しい

息子たち、5歳と7歳になりました。

最近は怒る事はほとんど一緒で、やるべき事をやらずに遊んでしまうからです。

そうなると、もう私が言うまで自分で全く気付かないしどんどん時間が経つのでイライラしてしまいますね。

だから、考えました。

朝も昼も夜も、ご飯を出すのはやる事を終えて片付けをしてから。

朝も、起きてからすぐ朝ごはんがあるとどうしてもテレビ観ながらダラダラとご飯を食べ始めちゃうので、テーブルには何も置かないことにしたんです。

起きて、何も食べるものがないと気づくとやるべき事やらないと食事が出てこないって気づくのが良い所ですね。

そして、朝は着替えて顔洗って支度してからやってくるようになってきました。

ようやく、ですけどね。

お腹空いても、すぐ食べられる訳ではなくやる事をやってからなんだとお腹で覚えてもらいたいんです。

確かに、おもちゃやら食べ物が出されてたりテレビついてたら先にそっちを観たくなるし食べたくなるし遊びたくなっちゃうのは分かりますから。

何とか、やる事をやってから遊ぶというのが癖になってもらいたいです。

子供たちも親が怒ってばかりなのも辛いでしょうし、私だって怒るのにも疲れてしまうから嫌ですから。