子供の長期の休み期間の、時間の使い方に困っています。

幼稚園の息子がいますが、長期の休みの期間は、昼間の時間の使い方に困ってしまいます。

母である私がいつものように朝から家事をこなしている間、息子は朝の支度を済ませてしまうと特に何もすることがなくなってしまうのです。

平日は父親が働いているので、母と子供だけになってしまいます。どこか遠出をすることもなかなか難しいですし、その辺に出かけると言っても、昼少し前までは私も家の事を終わらせたいのです。

また、1歳の下の子のお昼寝の時間などもあり、息子がやれることは一人で遊んでいるか、テレビを見ることくらいと、制限されてしまいます。

たとえば小学生くらいになれば、宿題があったり、勉強の復習をしておくことも言えますが、幼稚園生ではひらがなを少し書くことや、絵を描くことなどが限界で、それも親はほぼ付きっきりじゃないとまだまだできません。

まだまだ一緒に遊んであげたいのですが、主婦と言っても毎日やらなければならないこともあるのです。この、保育園を使うほどでもない状況は、最近の私の課題です。

昼下がりの番組って眠気を誘いますね

ニコチンを吸収しながら、ミヤネヤを聞いていましたが、なんとも眠くなる話で、あそこのレポーターだとかの人たち、週刊誌関係が多い気がするので、口だけという感じが、私は余り好きではありません。

大した事なんて言っていないのですね。

その場の雰囲気作りような所でしょうか。

まあ昼の番組に人生入れて見る人もいないでしょうけれど。

色々と思いながら堂々巡りになった場合、自分のダークな考えをとめます。

考える事をやめて、未来へ思いをはせるのです。

実は寝る前に、頭からお腹までの押せる所までのツボを押しながら、リラックスしていると、結構次何をしようかという前向きな気持ちになってきます。

私でいうと、この程度くらいには思います。

もっというと、物事を焦らずに80年の人生の中でどう生きよう、まず何をしようという風に思うのですけれどね。

母親が夜になると、暗くなります。

バイオリズムの問題と、本人は言い張っていますが、実際どうなのか分かりません。

これはこれで、あーと私も落ち込んでくるのですけれどね。

母親も先が不安なのでしょう。

父が亡くなって生活保護になる自分、プライドはないけれど、理想とは違っていた自分、色々とあるのでしょうね。

パソコンを使いこなすことが出来ない事について

私は恥ずかしながら去年の秋口までパソコンを持っていませんでした。それまではインターネットをする時はタブレット端末で十分だと思っていたのです。ところが会社の研修でエクセルをしなくてはならない時に全然出来ずとても恥ずかしい思いをしたのです。

そこでパソコンを買って家でエクセルを練習しようとしたのですが独学では全く歯が立たなかったので、エクセルが得意な姉に教わることになりました。それで基本的な事はある程度出来る様になったのですが応用が利かず、とても仕事に使える様なものではありませんでした。またワードもよく分からないまま使っていました。さらにメールのやりとりも出来ないで周囲の人に驚かれていました。

このままだとせっかく10万円で買ったパソコンが単なるインターネットをする道具になってしまいます。この事を母は「とにかく何でもいいからパソコンを使って、そうでないと勿体ないじゃない」と言っているので、これからは積極的にパソコンを使い写真を取り込んだり、色んなデータを計算したり、音楽を聴いたり、メールのやり取りをしたり、文章を書いたりとフルに活用しようと思いました。そうすれば10万円の元が取れてとても良い事になると思います。

時間が経っても景色はずっと変わらない

とある路線の電車に乗っていると、私は昔を思い出してしまう。

学生時代ある人と付き合っていた。

その人は一人暮らしをしていたので、

私はその人の家にしょっちゅう通っていた。

改札を出て、商店街を歩いて、彼の家に行っていた。

その人とはあっという間に別れてしまったけど、

通った街の思い出はいつまでも忘れられない。

この間久しぶりにその路線を使った。

ぼーっと窓の外を見ていたら、懐かしい景色が飛び込んできた。

一緒に歩いた商店街。家の近くのコンビニ。

急に思い出してドキドキしてたら、あの人の家も見えた。

もうあの家に住んでいるはずなんてないのに、

あの人が道を歩いている気がして、思わず探してしまった。

あれからもう何年も過ぎているのに、

電車から見える景色はずっと変わらない。

あの景色を見るたびに、私はすーっと過去に引っ張られてしまう。

初めてあの人の家に行った時にドキドキした気持ち。

手をつないで歩いたあの道。

喧嘩して泣きながら帰ったこともあった。

そういうのを全部、全部思い出してしまう。

思い出した後は、タラレバの嵐だ。

「あのまま付き合ってたら・・・」「あそこで引き留めてたら・・・」

そんなこと考えても仕方がないのに。

今の生活が一番大切なのに。

景色を見るだけで気持ちが振り回されてとても疲れる。

今度あの路線を使うときは目をつぶっていよう。

女子力アップのために始めたヨガとメイク研究

友人に女子力が足りないと指摘されてから、最初はあまり気にしていなかったのですが、やはり女性としての魅力を高めなければと思い立ち、最近あることを始めました。

まずは体型の改善です。

もともとそんなに太っていないというか、どちらかというと痩せ型の私でしたが、人の目を気にしていないとたちまちお腹がポッコリ、体重も少しずつ増えてきました。

そこで毎日少しずつ決まったルーティンでエクササイズ的なことを行うことに決めました。

私が実践しているのは、自宅でのヨガです。

ヨガって体型が美しくなる効果を期待できるのはもちろん、日ごろあまり意識しない呼吸をしっかり意識して体を動かすことで、心身ともに安定するんだとか。

デスクワークで体がガチガチに凝っていたり、運動不足で血流が悪く冷え性の人にはもってこいなのがヨガなんです。

私は寝る前に必ず30分ほど、自分でつくったフローを一通りやることにしています。

バランスのポーズで体幹を鍛えたり、普段伸ばせない体側をしっかり伸ばしたりして、しなやかで強いボディづくりを目指しています。

女子力アップとしてやり始めたことはあともう1つ、メイク方法の研究です。

高いコスメを使うわけではありませんが、いろんなメイクアップツールを買ってきてはどれが自分に合うかとか、どんなメイクが魅力的に見えるかを日々研究しているんです。

そのうち周りもびっくりするくらいのいい女になれるかも・・・と期待しながらヨガとメイクを続けてます。

SNSに振り回される話

最近テレビで、よく「SNS映え」という言葉を見聞きします。

雑誌や、ネット記事もまた然りです。

私は現在大学4年生で、生活の中にSNSが溶け込んでいます。

中学・高校、大学の友人たちとSNSでやりとりをするのも少なくありません。

自分が投稿したものに、コメントや「いいね!」がつくと

誰しもが少なからず嬉しいのではないでしょうか。

そんな現代人の心をメディアは見事反映しているなあと感服します。

写真映え、つまりSNS映えするグッズ、料理、スポット…

行動の理由がSNSになっている人はたくさんいると感じます。

可愛いから、便利だからグッズが欲しくなるし、

おいしそうだから料理を食べたくなるし、

楽しそうだからその場所に行きたくなる。

SNSは情報源として優秀ですが、目的にしてしまっては、

実際の生活をないがしろにしているように思います。

「SNS疲れ」なんていう言葉も出てきました。

かくいう私も、SNSにストレスを感じたことがあります。

思い切ってやめてみてからは時間も増えて、気持ちも楽になりました。

人とつながりすぎるのは疲れることだったのだなあと実感しました。

SNSは色んな可能性、新しい出会いや発展を生み出しますが、

それにはまりすぎてしまうのには気を付けようと思います。

小説を書いてピクシブに投稿しています

物ごころついた時から小説を書くのが好きで、朝起きて仕事に行く前や帰って来てから、あとは週末の休み時間などを積み重ねて利用しながら、少しずつ書いています。

書いた小説は、絵や小説などの投稿サイト、「Pixiv(ピクシブ)」に投稿しています。

私の書く小説はオリジナル作品では無く、アニメやゲームなどの原作付きの物の、いわゆる二次創作なのですが、もちろん書いている内容は自分できちんと考えた、まぁ言うなれば妄想のストーリーです。

最近私がハマっているのがソーシャルゲーム「Fate/Grand Order」という作品で、ゲームはまだ最後までクリアしていないのですが、出てくるキャラクターがとても魅力的な人物が多くて、創作意欲を掻きたてられてしまい、ついに我慢が出来なくなって、先週の週末の時間を利用して、そのゲームの二次創作の作品を書いて投稿してしまいました。

なぜ直ぐに書かなかったのかと言いますと、私が書いた登場人物たちを取り扱った作品が、事前にピクシブで検索してみてもほとんど無かったので、「書いても読んでもらう方がいないのじゃないのかしら」と危惧してしまったからです。

しかし自分の「書きたい」という気持ちには勝てず、「自分が書きたい物を書いて楽しむのが一番だよね」と思い、ついに投稿してしまいました。

すると自分が予想していた以上に反響があり、コメントで「続きが読みたいです」との読者さまからの温かい声に励まされ、大変嬉しくて、直ぐに続きを書いてまた投稿しました。

ピクシブは読者さまの反応が直ぐに「評価」や”お気に入り”という「ブックマーク」というものをつける機能があるので、それが多いほど、書いた側としては励みになります。

まだ書きたいストーリーが頭の中にたくさんあるので、時間を見つけつつしばらくはこのゲームのキャラクターで作品を書き続けようと思っています。

私の息抜きでもあり、楽しみでもあります。

胃の内視鏡検査を行ってきました。

今年10月に受けた国保の特定検診の検査結果と昨年の同じ時期に受けた人間ドックの検査結果から担当医の勧めもあり胃の内視鏡検査(胃カメラ)を受けてきました。昨年受診をした人間ドックは厚生病院での結果でしたが、胃の検査結果(レントゲン)が一昨年の検査と全く同じ内容でしかも所見までがまるでコピーを張り付けた様でした。

担当医から全体的な説明を受けた時に一昨年と同じ内容で書かれていることを指摘しましたが検査結果ですから、とだけでそれ以上の説明はありませんでした。所見の内容は、胃体部変形・隆起性癌変疑い・胃がん否定できない、とありました。一昨年のときはその年に専門医に診断と再検査をして頂きましたが、特に問題はなし、で無罪放免でした。

そして昨年10月に同じ厚生病院で人間ドックを受診しました。その結果が胃の所見については一昨年と全く同じでした。検査結果の説明を受けた担当医からもその件について明瞭な説明がありませんでしたので再検査は受けませんでした。病院を変えて今年は特定検診を受診しました。

担当医からはレントゲンではなく胃カメラでの検査を受けてみたらどうか、とアドバイスがあり受ける事にしました。紹介をして頂いた病院に胃カメラの予約をして頂き日程を確保してから紹介状を書いて頂きました。紹介状を持参して予約日に病院へ行きました。内科・消化器内科・小児科を専門とした診療所になります。医師は1人でスタッフが10名ほどの診療所です。

9時30分の予約でしたが最初で様子が分かりませんので少し早めでしたが9時頃つきました。駐車場は自家用車が20台収容できるスペースがありました。早い時間にも関わらず既に満車状態でした。何とか駐車ができ正面玄関から中に入りました。入ってみてびっくりです。30名ほどの待合室が満員状態でした。

受付を済ませ丸椅子が1脚空いていましたので腰かけて待ちました。診察の手際が良いのか次から次へと待っていた外来の患者が呼ばれて診察を受けていました。30分程の待ち時間で名前を呼ばれて診察と胃カメラの検査を受けました。結果は時に何もなく異常は見られないとの事でした。年齢も60歳を超えていますので今後は健康診断の結果よりも定期的に胃カメラの検査を受けたほうが良いと言われました。確かにそうです、2年に一度は受けて見ようかと思いました。