小説を書いてピクシブに投稿しています

物ごころついた時から小説を書くのが好きで、朝起きて仕事に行く前や帰って来てから、あとは週末の休み時間などを積み重ねて利用しながら、少しずつ書いています。

書いた小説は、絵や小説などの投稿サイト、「Pixiv(ピクシブ)」に投稿しています。

私の書く小説はオリジナル作品では無く、アニメやゲームなどの原作付きの物の、いわゆる二次創作なのですが、もちろん書いている内容は自分できちんと考えた、まぁ言うなれば妄想のストーリーです。

最近私がハマっているのがソーシャルゲーム「Fate/Grand Order」という作品で、ゲームはまだ最後までクリアしていないのですが、出てくるキャラクターがとても魅力的な人物が多くて、創作意欲を掻きたてられてしまい、ついに我慢が出来なくなって、先週の週末の時間を利用して、そのゲームの二次創作の作品を書いて投稿してしまいました。

なぜ直ぐに書かなかったのかと言いますと、私が書いた登場人物たちを取り扱った作品が、事前にピクシブで検索してみてもほとんど無かったので、「書いても読んでもらう方がいないのじゃないのかしら」と危惧してしまったからです。

しかし自分の「書きたい」という気持ちには勝てず、「自分が書きたい物を書いて楽しむのが一番だよね」と思い、ついに投稿してしまいました。

すると自分が予想していた以上に反響があり、コメントで「続きが読みたいです」との読者さまからの温かい声に励まされ、大変嬉しくて、直ぐに続きを書いてまた投稿しました。

ピクシブは読者さまの反応が直ぐに「評価」や”お気に入り”という「ブックマーク」というものをつける機能があるので、それが多いほど、書いた側としては励みになります。

まだ書きたいストーリーが頭の中にたくさんあるので、時間を見つけつつしばらくはこのゲームのキャラクターで作品を書き続けようと思っています。

私の息抜きでもあり、楽しみでもあります。

胃の内視鏡検査を行ってきました。

今年10月に受けた国保の特定検診の検査結果と昨年の同じ時期に受けた人間ドックの検査結果から担当医の勧めもあり胃の内視鏡検査(胃カメラ)を受けてきました。昨年受診をした人間ドックは厚生病院での結果でしたが、胃の検査結果(レントゲン)が一昨年の検査と全く同じ内容でしかも所見までがまるでコピーを張り付けた様でした。

担当医から全体的な説明を受けた時に一昨年と同じ内容で書かれていることを指摘しましたが検査結果ですから、とだけでそれ以上の説明はありませんでした。所見の内容は、胃体部変形・隆起性癌変疑い・胃がん否定できない、とありました。一昨年のときはその年に専門医に診断と再検査をして頂きましたが、特に問題はなし、で無罪放免でした。

そして昨年10月に同じ厚生病院で人間ドックを受診しました。その結果が胃の所見については一昨年と全く同じでした。検査結果の説明を受けた担当医からもその件について明瞭な説明がありませんでしたので再検査は受けませんでした。病院を変えて今年は特定検診を受診しました。

担当医からはレントゲンではなく胃カメラでの検査を受けてみたらどうか、とアドバイスがあり受ける事にしました。紹介をして頂いた病院に胃カメラの予約をして頂き日程を確保してから紹介状を書いて頂きました。紹介状を持参して予約日に病院へ行きました。内科・消化器内科・小児科を専門とした診療所になります。医師は1人でスタッフが10名ほどの診療所です。

9時30分の予約でしたが最初で様子が分かりませんので少し早めでしたが9時頃つきました。駐車場は自家用車が20台収容できるスペースがありました。早い時間にも関わらず既に満車状態でした。何とか駐車ができ正面玄関から中に入りました。入ってみてびっくりです。30名ほどの待合室が満員状態でした。

受付を済ませ丸椅子が1脚空いていましたので腰かけて待ちました。診察の手際が良いのか次から次へと待っていた外来の患者が呼ばれて診察を受けていました。30分程の待ち時間で名前を呼ばれて診察と胃カメラの検査を受けました。結果は時に何もなく異常は見られないとの事でした。年齢も60歳を超えていますので今後は健康診断の結果よりも定期的に胃カメラの検査を受けたほうが良いと言われました。確かにそうです、2年に一度は受けて見ようかと思いました。

夫と一緒に眠りに落ちていくときのこと。

好き、とか嫌い、といった感情的なことなんか超えて、愛していく人であるのが夫なんだなと、しみじみ思う今日この頃。そんな夫と一緒に連休を愉しく過ごしたり、家計や支払い関係といった社会生活的なことに一つずつ一緒に足並みを揃えながら向き合って解決していったり、毎日があるってすごいことなんだなと、しずか~に一人感動。

生活をしていくためには、当然、一定の生活費を賄うために仕事をする。私も彼もお互いの職場という戦場に赴いては、疲れ切った身体を横たえて休ませる、同じベッドに眠るときが多分一日の中で一番安らぐ。私の倍はある大きな体をして、毎日大変な仕事をして帰宅する夫。私もまた自分の職場で、仕事内容によってはへとへとになって帰ってくる。そんな私たちの力を充電させるための場所、それが寝床だ。

同じビジョンを見つめながら暮らしを共にしている一番身近なコミュニティであり、夜の営みをするパートナーでもある夫婦関係。人間としても女性としても、そんなパートナーであり同胞でもある夫と同じベッドに眠る時間や、厚い胸板に夫の中の「男!」を感じながら独り占めしたり、胸の中にそっと守られるように抱きしめられて眠れること自体、ものすごく幸せに思う。

大変な仕事や境遇に耐えている夫の大きな背中を見るととっても愛おしくなって、いつも「ぴとっ!」とか「ぎゅーっ!」とか言いながら子供かもしくは小動物のようにじゃれて甘えるようにくっついてしまう。絶えない愛情に優しさ、誠実さ、社会的な試練に耐えていることや、自分ではどうしようもないことへの忍耐、働き者であること。

多くを背負ったり語ったり宿したりしている夫のそんな背中を今夜も愛おしんで、くっついて眠ろう。どんなに試練の嵐に翻弄されてズタボロになった日だろうが何だろうが、一日の終わりには眠りのときが必ず待っていてくれる。今週もいろいろ大変だったけど、だからこそ大事な睡眠。

この眠りのときをまた夫と一緒に今晩も通って、一晩癒されて、また夫と新しい朝を一緒に迎えるのを楽しみに、今夜は眠りにつきたい。睡眠って、本当に大事だなと思う。 

父親の背中を見ながらウォーキングを始めました

ダイエットを兼ねて、ウォーキングを始めました。早起きをして、ずっとウォーキングをしている父親と一緒に歩いています。まだ少し冷たい空気に当たりながら、自宅から少し離れた神社までの道のりを歩きます。少しずつ咲き始めてきた桜を見たり、植木職人の父親からあの木はなになにだと教えてもらったり、たわいもない話をしたり。

少し早めに歩く父親の背中を見ながら歩いています。神社でお参りをして帰宅します。往復で30分ちょっとでしょうか。まだ始めたばかりなので、30分の道のりでも家に帰ってくると足はガクガクです。ゆっくりとストレッチでクールダウンして、母親の準備してくれた朝食を食べる。実家暮らしでよかったと思う瞬間です。

元々、父親とは仲が良かったので一緒に歩くことも苦ではありません。植木職人とはいえ、植木を綺麗に切っているということしか知らなかったので色々な種類の木や花を知っているのでさすがだなと思ったりもします。体調を崩し、運動ができず太ってしまったのでウォーキングはいい運動です。

無理に長い距離を歩かず、自分のペースでウォーキングを続けていきたいと思います。まだ少ししか咲いていない桜が満開になるのが楽しみです。季節を感じながら、ウォーキングをして少しでも体型に変化があったら嬉しいです。

手相が薄くなるくらいの乾燥とは!

最近手荒れというか手の乾燥がひどいです。

手を洗うとカサカサで、手の平の手相が消えてきました。というのは大げさですが、薄くなってきました。

手相といえば、私はあまり信じてないんです。でも、手相って変わるといいますよね。それは確かだと思います。今までなかった線が現れたり。なんだ、手相見てるじゃん!って感じですよね。結婚線があるのに結婚出来ないっていうのが信じない理由の一つなんですけどね。

占いといえば、ひとつ怖いくらい当たるのがありました。今まで一番信頼していた占いがあり、それは最近外れて来た気がするんですが、一つドンピシャのがありまして。いまはそれを信じ切ってます。まあ偶然かもしれないですけど…!でも女子ってスピリチュアル好きですよね。

神社でのお願い事はわりと叶う気がします。結婚以外ですけど!なぜに結婚出来ないのか?不思議でたまらないです。一生独身な運命なのかな?まあそれでもよいかもと思う自分もいます。生活が満たされていれば幸せなんですよね。

明日は都心でも雪が降るかも知れないらしいですね。11月なのに!早いよ?って感じですね。でもほんと今日も寒かったです!凍えましたね。こんな寒い日は熱燗でキューッと!なんて考えますが私、日本酒飲めないんですよねえ。

仕方ないからアルコールなしの甘酒飲むことにします。いまブームですよね。美味しいですもんね!

今日はこってりタイプの夕飯を食べて苦しいです。なんだか胸焼けしてます。もう少し経ってからお風呂入ろうかな。きな粉餅もそういえば食べたんですよね。だから苦しいのかもしれないです。

それにしても今日は酉の市でもあったんですよね。勤労感謝の日に加えて酉の市。近くの神社でもやってました。熊手を買ってくれば良かったですね。

最近は乾燥が厳しめですけど風邪ひかないようにしないといけませんね。加湿して、温かくして寝るといいですよね。寒さに負けないくらいに元気を出して毎日生活したいです!

子供の運動神経は親が育てるもの?

正直、私も旦那もそこそこ運動できるから、この子もほっといても運動神経良くなると思ってたけど、今のところ全然分からない。

5歳から逆上がりがもうできる子も居るのに6歳のうちの子は出来ない。ただ、逆上がりは私も小学校で習って、そこから出来るようになったので、それに関しては、まぁ、もう少し様子を見るつもり。最近はなんでも早くやらせ過ぎるとか思ったり。ただ、私は田舎の小学校で、先生が丁寧に一人一人に教えてくれたけど、今住んでる地域のマンモス小学校じゃそうもいかないのかなぁ?という心配があります。

同い年で既にあやとびが20回出来る子もいるけど、それも私が小学校入ってからだったので様子見。

ネット見ても、運動神経が遺伝するとは医学的に証明されてないとか。

運動させる機会を増やすことが大事みたいで、運動神経の良い親の子が運動神経が良かったとしても、それは運動してる親だから、一緒に運動する機会が多くなるとかいう話。年長さんまでに運動神経の80%が決まるとかいう話もあって妙に焦る。

それからは、そうか!運動する場に連れて行ったらいいのか!と思い旦那とオートテニスに行ったり、ハドミントンを積極的にやったり、ビニールボールでバレーボールの真似事をやらせてみたり。

人がスポーツやってるのを見てすぐに「ここがおかしい」「ここをなおすと良くなる」とか悪いとこを的確に見つけてアドバイス出来る人がいるけど、私には出来なかった。

自分には出来るけど、友達や後輩へのアドバイスの仕方がわからず、私は全体を見る能力がないなぁ、頭悪いからかなとか思ってたけど、我が子となると話は別。

子供の動きを見て、何がわかっていないのか分析してみるようになりました。

そして、悪いところが見つけられるようになりました。

ただ、子供って先生の言う事は聞くけど、親の言う事は聞かないんだよね?。ウザがられるだけだけど、運動出来た方が楽しいと思うから、これからも運動する機会を増やし、見守っていこうと思う今日この頃です。

児童館のクラブも終わりが近づいてきました

この春から幼稚園に入園する息子と4月から児童館のクラブに週1回通っています。

そんなクラブも後数えるほどで修了と先生に聞き、本当に早かったなと思っています。

この年齢の1年は本当に変化と成長がめまぐるしく、3月生まれの息子は人よりもできることも遅く、心配になったり不安になることも多かったですが、最後まで通えそうでとりあえずは良かったかなと思っています。

まだまだ手がかかるのですが、先生方のアドバイスや接し方もとても勉強になりました。

自宅で2人での時間では出来なかった手遊びやふれあい遊びや遠足や見学会など本当に楽しい企画ばかりです。

赤ちゃんの頃からお世話になっていたので、サヨナラは少し寂しい気もしますがこれも子どもの成長として、卒業を喜んで見守ってあげたいと思います。

お昼寝で気持ちがすっきりしました。

今日は1日中雪でしたので、ずっと家にいたわけですが、色々とやっているうちに眠くなったものです。

そんな状況でこたつの中で約1時間ほどゆっくり眠ってしまいました。

ちょっともったいなかったかなと思ったけど、少し眠ったおかげでちょっと頭と体がすっきりしてきました。

おかげでちょっとこれからやろうと思っていたことが一気にできるようになってきたもので、

時間をちょっと失いましたけど、いい気分でやれるようになったのはよかったです。

雪が降っていて夜もかなり寒いから、まだまだ炬燵にでも入ってゆっくりしたいことは多いのですが、

できる限りこんな日でもやりたかったり、やれるようなことをどんどん進めていって充実した日にしたいです。