旅館のディナータイムの営業ですが、200名集客

旅館のディナータイムの営業ですが、200名の宿泊利用があるため、いつもより30分早く17時半からの営業開始となりました。この日も店頭に並ぶ料理の管理を任されて、17時半に30名、18時に70名、18時半に70名のため19時は予約をストップして残りは19時半という流れになりましたので、18時半までにしっかり対応できるかが、最大のポイントでした。

オープン後は余裕があり18時にお客さんが集中して、そこでかなり動き回り特にお刺身と茶碗蒸しがあっという間になくなるので、それを重点的に、そこから人気オーダーのジンギスカン、今治風焼き鳥、ラーメンを中心に確認しながら仕事を行いましたが、パントリーで料理盛り付け役の上司にとっては気に入らないらしく、私が何か注文をすれば首をひねったり、文句を言ったり、さらにはキレたりしてそこで作業がストップしてしまう場面がありました。

鍋やマーボー豆腐が蒸発してそこが焦げるというミスもありましたが、それにしてもかなり自分に逆風が吹いている印象の営業となりました。上司がキレ出しますので、部下としては手詰まりになってしまいます。

そこまで持っていかないことが重要ですが、上司ももっと冷静に対処してもらわないと他の従業員はしっかり対応してくれるのでやり方はもっとあるのではないかと思っています。